- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。この調整額はセグメント利益又は損失の算定にあたって各報告セグメントに配賦しております。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額であります。
【関連情報】
2024/12/23 15:32- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、本社並びに工場で使用する事務機器、通信設備及び加工設備(「機械装置及び運搬具」及び「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
本社で使用するサーバー用ソフトウエア等(「ソフトウエア」)であります。
2024/12/23 15:32- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 仕掛品(請負工事に係る)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/12/23 15:32 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(1)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。この調整額はセグメント利益又は損失の算定にあたって各報告セグメントに配賦しております。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門及び研究開発部門に係る設備投資額であります。
2024/12/23 15:32- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.資産の部
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ451百万円減少し、10,124百万円となりました。資産のうち流動資産は、現金及び預金が280百万円増加、未収入金が82百万円増加しましたが、受取手形が183百万円減少、売掛金が600百万円減少したこと等により、459百万円の減少となりました。固定資産につきましては、有形固定資産が133百万円減少、無形固定資産が25百万円減少しましたが、投資その他の資産が166百万円増加したことにより、7百万円の増加となりました。
ロ.負債の部
2024/12/23 15:32- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 7年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/12/23 15:32- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 7年~17年
⑵ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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