- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/03/22 13:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
4.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/03/22 13:49- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/03/22 13:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価につきましては、12,375百万円(前年同期比19.2%増)となりました。これは主に、運営施設数の増加及び子会社の増加に伴う労務費や経費の増加によるものです。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費につきましては、1,994百万円(前年同期比25.4%増)となりました。これは主に、給料及び手当の増加、子会社株式の取得関連費用及び子会社の増加によるものです。なお、売上高販管費率は前連結会計年度が13.1%であったところ、当連結会計年度は13.7%となりました。
2024/03/22 13:49- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループののれんは、買収時における経営環境や事業戦略に基づき売上高および営業利益等を見積った上で策定された事業計画を基礎とし、超過収益力として算定され、規則的に償却しております。
のれんの減損の兆候の有無については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている場合や実績が当初の事業計画を下回っている場合等において、減損の兆候を識別しております。
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