無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 3億4189万
- 2020年6月30日 +61.69%
- 5億5281万
個別
- 2019年6月30日
- 3億4963万
- 2020年6月30日 +58.71%
- 5億5490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 減損損失の調整額は、セグメント間未実現利益の消去であります。2020/09/30 16:01
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△9,403千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額857千円、セグメント間未実現利益の消去△10,261千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント利益の調整額△532,801千円には、セグメント間未実現利益の消去△9,957千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△522,843千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,788,227千円には、セグメント間債権債務消去△21,458千円、セグメント間未実現利益消去△54,699千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,864,385千円が含まれております。全社資産は、余剰運用資金(現金等)及び管理部門等に係る資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△17,863千円、各報告セグメントに配分していない全社費用25,651千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29,491千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額1,576千円、セグメント間未実現利益の消去△31,067千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/09/30 16:01 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間2020/09/30 16:01
顧客関連資産 104,685千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(2~5年)に基づく定額法によっております。
のれん 20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。
その他 5~20年の定額法によっております。2020/09/30 16:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/09/30 16:01
当連結会計年度末における流動資産は2,632,834千円となり、前連結会計年度末に比べ466,929千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が569,402千円減少したことによるものであります。固定資産は1,340,636千円となり、前連結会計年度末に比べ408,142千円増加いたしました。これは主にのれんが81,456千円、その他の無形固定資産が93,003千円、投資有価証券が100,000千円、保証金が80,157千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、3,973,470千円となり、前連結会計年度末に比べ58,787千円減少いたしました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資等の総額は398,519千円(未実現利益調整後)であります。2020/09/30 16:01
当社グループでは、来店型保険ショップ『保険クリニック』の店舗展開(事業譲受を含む)や、当社グループのシステムを販売・提供するためのソフトウエア開発(無形固定資産を含む)を中心に設備投資等を行っております。
保険販売事業においては、直営店の積極的な新規出店や、事業譲受等に309,076千円(未実現利益調整前)の設備投資等を実施しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2020/09/30 16:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2020/09/30 16:01