- 7325
- 2026/10/09
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2019年以降
- 11.6-501.62倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2019年以降
- 1.3-5.71倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 6.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億4635万
- 2020年6月30日 -10.56%
- 4億8868万
個別
- 2019年6月30日
- 5億2425万
- 2020年6月30日 -14.25%
- 4億4955万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- 当事業年度における当社の取締役の報酬等の額の決定過程における取締役会及び、報酬会議の活動は、2020年8月の報酬会議にて、当事業年度の業績連動報酬の支給判定及び、第26期の固定報酬の額の決定をし、同月の取締役会にて報告をいたしました。2020/09/30 16:01
報酬額につきましては、連結経常利益予算の達成を基準として、その成果を適正に連動させることを基本方針としております。業績連動報酬については、連結経常利益予算を基に業績目標値を設定しており、目標値の達成を条件に達成度合いに応じて、年間固定報酬の10%から20%を支給しております。
当事業年度における業績目標値は、連結経常利益予算635百万円に対し、連結経常利益660百万円を目標としておりましたが、連結経常利益488百万円となり、業績目標値未達の為不支給といたしました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/09/30 16:01
また、この3か年については、1年目(2021年6月期)及び2年目(2022年6月期)を「投資・準備期間」、3年目(2023年6月期)を「成長の年」と位置付け、積極的なシステム投資や広告宣伝活動を行っていきたいと考えております。
上記の取り組みにより、次期の連結業績見通しにつきましては、売上高4,800~5,000百万円(前連結会計年度比15.1%増~19.9%増)となるものの、テレビコマーシャル等の積極的投資に伴う販売費及び一般管理費の増加により、営業利益460~500百万円(同4.0%減~4.3%増)、経常利益460~500百万円(同5.9%減~2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益280~330百万円(同13.4%減~2.1%増)を見込んでおります。なお、新型コロナウィルスの影響により、信頼性の高い数値を的確に算出することが困難であることから、次期の連結業績見通しをレンジ形式にて開示しております。

- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の営業利益は、479,241千円(同14.9%減)となりました。2020/09/30 16:01
(営業外損益、経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べ1,194千円減少し、11,326千円(同9.5%減)となりました。また、営業外費用については、当連結会計年度は株式公開費用の計上がなかったことから、1,885千円(同93.6%減)となりました。