のれん
連結
- 2023年6月30日
- 5688万
- 2024年6月30日 +214.78%
- 1億7905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。2024/09/27 17:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 7,000千円2024/09/27 17:09
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。2024/09/27 17:09 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ライフアシストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ライフアシスト株式の取得価額と株式会社ライフアシスト社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/09/27 17:09
流動資産 199,037千円 固定資産 26,313 のれん 138,058 顧客関連資産 362,944 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/09/27 17:09
当連結会計年度末における流動資産は3,016,778千円となり、前連結会計年度末に比べ185,486千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が270,015千円増加したことによるものであります。固定資産は2,169,073千円となり、前連結会計年度末に比べ501,500千円増加いたしました。これは主に顧客関連資産が327,314千円及びのれんが122,173千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、5,185,851千円となり、前連結会計年度末に比べ686,987千円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- システム事業における受注制作のソフトウエア開発は、AI搭載の非定型帳票対応型OCR等の開発を行っております。受注制作のソフトウエア開発の進捗によって履行義務が充足されていくものと判断しており、進捗度に応じて一定期間にわたり収益を認識しております。なお、契約における取引開始から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い受注制作のソフトウエア開発については、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日。以下「収益認識会計基準適用指針」という。)第95項に定める代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2024/09/27 17:09
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/09/27 17:09
②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 建設仮勘定 1,185千円 -千円 のれん 56,883千円 47,901千円 その他(無形固定資産) 40,624千円 23,100千円 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/09/27 17:09
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 建設仮勘定 1,185千円 -千円 のれん 56,883千円 179,057千円 顧客関連資産 40,582千円 367,897千円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2024/09/27 17:09
のれん 20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。
その他 5~20年の定額法によっております。