- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△22,183千円、各報告セグメントに配分していない全社費用10,228千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△29,744千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額20,649千円、セグメント間未実現利益の消去△50,394千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/09/27 17:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント利益の調整額△652,551千円には、セグメント間未実現利益の消去△37,171千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△615,379千円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない管理部門等の販売費及び一般管理費であります。
(3) セグメント資産の調整額1,273,196千円には、セグメント間債権債務消去△196,967千円、セグメント間未実現利益消去△10,818千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,480,983千円が含まれております。全社資産は、余剰運用資金(現金等)及び管理部門等に係る資産であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間未実現利益の消去△32,592千円、各報告セグメントに配分していない全社費用9,339千円であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△62,513千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額294千円、セグメント間未実現利益の消去△62,808千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/09/27 17:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
本社における車両運搬具であります。
2024/09/27 17:09- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 199,037千円 |
| 固定資産 | 26,313千円 |
| 資産合計 | 225,350千円 |
7.のれん以外の無形
固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間
2024/09/27 17:09- #5 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/09/27 17:09- #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日) | 当連結会計年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日) |
| 建物附属設備 | 219千円 | 405千円 |
| 工具、器具及び備品 | 21 | 895 |
| ソフトウエア | - | 225 |
| その他 | 0 | - |
| 計 | 241 | 1,526 |
2024/09/27 17:09 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/09/27 17:09 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/09/27 17:09- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ライフアシストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ライフアシスト株式の取得価額と株式会社ライフアシスト社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 199,037千円 |
| 固定資産 | 26,313 |
| のれん | 138,058 |
2024/09/27 17:09- #10 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 工具、器具及び備品 | 0 |
| その他(無形固定資産) | 37 |
| 保証金 | 9 |
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、除却予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。
nonowa東小金井店、新宿店、ララガーデン川口店、中目黒GTプラザ店、イオンモール白山店、島忠ホームズ草加舎人店、島忠ホームズ葛西店、イオンモール伊丹昆陽店、アピタ宇都宮店、MEGAドンキホーテUNY本庄店の店舗設備は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2024/09/27 17:09- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年6月30日) | | 当連結会計年度(2024年6月30日) |
| 繰越欠損金 | - | | 31,902 |
| 固定資産の未実現利益 | 33,911 | | 44,362 |
| 減価償却超過額投資有価証券貸倒引当金 | 19,07713,47217,845 | | 22,36513,47217,786 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/09/27 17:09- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,016,778千円となり、前連結会計年度末に比べ185,486千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が270,015千円増加したことによるものであります。固定資産は2,169,073千円となり、前連結会計年度末に比べ501,500千円増加いたしました。これは主に顧客関連資産が327,314千円及びのれんが122,173千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、5,185,851千円となり、前連結会計年度末に比べ686,987千円増加いたしました。
2024/09/27 17:09- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「顧客関連資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた41,304千円は、「顧客関連資産」40,582千円、「その他」721千円として組み替えております。
2024/09/27 17:09- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2024/09/27 17:09- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(保険販売事業にかかる固定資産の減損)
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/09/27 17:09- #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(保険販売事業にかかる固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/09/27 17:09- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/09/27 17:09