のれん
連結
- 2024年6月30日
- 1億7905万
- 2025年6月30日 -30.24%
- 1億2491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。2025/09/29 13:27
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬 5,000千円2025/09/29 13:27
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。2025/09/29 13:27 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ライフアシストを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ライフアシスト株式の取得価額と株式会社ライフアシスト社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/09/29 13:27
流動資産 199,037千円 固定資産 26,313 のれん 138,058 顧客関連資産 362,944 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/29 13:27
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、除却予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 347 のれん 38,920 顧客関連資産 5,618
トレッサ横浜店、アクロスプラザ店、阿佐ヶ谷駅前店の店舗設備は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/09/29 13:27
当連結会計年度末における流動資産は3,829,792千円となり、前連結会計年度末に比べ813,014千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が351,931千円、売掛金及び契約資産が320,712千円増加したことによるものであります。固定資産は2,221,993千円となり、前連結会計年度末に比べ52,920千円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が94,692千円、ソフトウエアが174,525千円増加し、投資有価証券が90,000千円、顧客関連資産が16,508千円、のれんが54,147千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は6,051,786千円となり、前連結会計年度末に比べ865,935千円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- システム事業における受注制作のソフトウエア開発は、AI搭載の非定型帳票対応型OCR等の開発を行っております。受注制作のソフトウエア開発の進捗によって履行義務が充足されていくものと判断しており、進捗度に応じて一定期間にわたり収益を認識しております。なお、契約における取引開始から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い受注制作のソフトウエア開発については、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日。以下「収益認識会計基準適用指針」という。)第95項に定める代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2025/09/29 13:27
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/09/29 13:27
②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 工具、器具及び備品 7,394千円 17,906千円 のれん 47,901千円 2,958千円 その他(無形固定資産) 23,100千円 30,788千円 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/09/29 13:27
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 工具、器具及び備品 10,131千円 21,448千円 のれん 179,057千円 124,910千円 顧客関連資産 367,897千円 351,388千円 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2025/09/29 13:27
のれん 20年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却を行っております。
その他 5~20年の定額法によっております。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬 1,700千円(予定)2025/09/29 13:27
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。