有価証券報告書-第13期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示しておりました「敷金」130,036千円、「その他」20,573千円は、「その他」150,609千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「自己株式取得費用」については、金額的重要性が増したため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」に表示しておりました「その他」249千円は、「自己株式取得費用」0千円、「その他」249千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては、「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示しておりました「敷金」130,036千円、「その他」20,573千円は、「その他」150,609千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「自己株式取得費用」については、金額的重要性が増したため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」に表示しておりました「その他」249千円は、「自己株式取得費用」0千円、「その他」249千円として組替えております。