- 7038
- 2026/09/04
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 139.54倍
- 2018年以降
- 赤字-88.72倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.36倍
- 2018年以降
- 2.38-15.35倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 3.13%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 9億9408万
- 2024年12月31日 -4.57%
- 9億4869万
個別
- 2023年12月31日
- 9億4355万
- 2024年12月31日 -6.8%
- 8億7938万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2025/03/27 11:10
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/03/27 11:10
科 目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 943,550 879,389 943,550 879,389 役員賞与引当金 38,000 - 38,000 - 貸倒引当金 18,848 - 4,575 14,273 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 11:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未払事業税等 31,832千円 13,496千円 賞与引当金 288,960 269,311 未払法定福利費 30,380 31,394
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/27 11:10
(注)1.評価性引当額が143,442千円増加しております。この増加は主に、連結子会社の税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 未払事業税等 38,744千円 25,555千円 賞与引当金 304,436 291,173 未払法定福利費 33,406 34,474
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.営業利益2025/03/27 11:10
売上原価5,005,344千円(同11.3%増)、販売費及び一般管理費4,891,902千円(同14.4%増)を計上した結果、当連結会計年度の営業損失は632,136千円(前連結会計年度は1,251,629千円の営業利益)となりました。売上原価の主な内容は、給料及び手当2,229,876千円、賞与引当金繰入額537,918千円等の人件費と外注費899,769千円であり、主な増加要因は採用計画に沿った人員採用を行った結果、給料及び手当が342,736千円増加したことであります。販売費及び一般管理費の主な内容は、給料及び手当1,903,919千円、賞与引当金繰入額409,507千円等の人件費と採用費423,495千円であり、主な増加要因は採用計画に沿った人員採用を行った結果、給料及び手当が309,422千円増加したことであります。
c.経常利益 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(附属設備)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(附属設備) 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年2025/03/27 11:10