- 7036
- 2026/09/04
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 19倍
- 2018年以降
- 赤字-515.95倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.06倍
- 2018年以降
- 1.55-13.53倍
(2018-2025年) - 配当
- 2.54%
- ROE 予
- 16.08%
- ROA 予
- 6.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イーエムネットジャパン(7036)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2018年6月30日
- 33億7057万
- 2019年6月30日 +13.47%
- 38億2457万
- 2020年6月30日 +14.2%
- 43億6749万
- 2021年6月30日 +21.12%
- 52億8981万
- 2022年6月30日 -86.33%
- 7億2312万
有報情報
- #1 表示方法の変更、四半期財務諸表(連結)
- (四半期損益計算書)2023/08/09 15:41
第1四半期会計期間の期首より、従来「売上高」としていた表示科目を「営業収益」として表示し、従来「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」としていた表示科目を「営業費用」として一括して表示するとともに、「売上総利益」は表示しない方法に変更しております。
当社は、従来一般広告主を顧客とする広告代理店事業を中心に事業を展開してきましたが、2023年3月10日に適時開示しました「事業計画及び成長可能性に関する事項」に基づき、今後はソフトバンク株式会社との業務委託取引の拡大及び同社の営業ネットワークを活用し、広告主を顧客とする代理店ビジネスに加えて、ソフトバンク株式会社等を顧客とする業務委託サービス、及びインハウス支援等のサービスを拡充する方針です。これら、今後の増加が見込まれるサービスは広告主の状況に応じて企画等の提案、広告運用状況の分析、広告運用支援等を包括的に提供するサービスであり、受託業務遂行の要素と当社の販売活動の要素とを併せ持っております。従って、損益計算書においても従来の「売上高」を「営業収益」とし、従来の「売上原価」と「販売費及び一般管理費」とを一括して「営業費用」として表示することにより、当社の事業の実態をより明瞭に表示するため、上記のように表示方法を変更しております。