イーソル(4420)の賞与の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年12月31日
- 1億2227万
- 2018年12月31日 +33.65%
- 1億6342万
- 2019年12月31日 -26.08%
- 1億2080万
- 2020年12月31日 +3.61%
- 1億2516万
- 2021年12月31日 +6.36%
- 1億3312万
- 2022年12月31日 +40.45%
- 1億8697万
- 2023年12月31日 +8.74%
- 2億331万
- 2024年12月31日 +8.79%
- 2億2118万
- 2025年12月31日 -6.24%
- 2億738万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/30 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 給与 820,010千円 857,181千円 賞与引当金繰入額 20,551 19,535 退職給付費用 28,230 25,866 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当連結会計年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。
ハ 受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において損失が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることが可能なものについては、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を引当計上しております。2026/03/30 15:30 - #3 引当金明細表(連結)
- 2026/03/30 15:30
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 56,760 57,086 56,760 57,086 受注損失引当金 - 2,028 - 2,028 - #4 従業員の状況(連結)
- (注)1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。期間の定めのある常用雇用者を含む。)であり、臨時雇用者数(社外から当社への派遣社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026/03/30 15:30
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、組込みソフトウェア事業及びセンシングソリューション事業に該当しない当社の間接部門に所属しているものであります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 17,379千円 17,479千円 棚卸資産 11,365 7,886
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 15:30
(注)1.評価性引当額の主な変動内容前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 17,919千円 21,885千円 棚卸資産 11,365 8,290
前連結会計年度(2024年12月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 賞与引当金2026/03/30 15:30
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。
ハ 受注損失引当金 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)賞与引当金2026/03/30 15:30
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
(3)受注損失引当金