イーソル(4420)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 75億4683万
- 2018年6月30日 -42.26%
- 43億5735万
- 2018年9月30日 +49.12%
- 64億9749万
- 2018年12月31日 +34.7%
- 87億5226万
- 2019年3月31日 -72.44%
- 24億1176万
- 2019年6月30日 +99.51%
- 48億1168万
- 2019年9月30日 +53.47%
- 73億8445万
- 2019年12月31日 +30.61%
- 96億4499万
- 2020年3月31日 -74.77%
- 24億3358万
- 2020年6月30日 +85.85%
- 45億2284万
- 2020年9月30日 +47.49%
- 66億7066万
- 2020年12月31日 +35.56%
- 90億4271万
- 2021年3月31日 -73.86%
- 23億6335万
- 2021年6月30日 +92.39%
- 45億4674万
- 2021年9月30日 +46.31%
- 66億5255万
- 2021年12月31日 +34.35%
- 89億3787万
- 2022年3月31日 -75.64%
- 21億7733万
- 2022年6月30日 +88.79%
- 41億1068万
- 2022年9月30日 +59.01%
- 65億3629万
- 2022年12月31日 +35.74%
- 88億7240万
- 2023年3月31日 -74.81%
- 22億3518万
- 2023年6月30日 +108.84%
- 46億6790万
- 2023年9月30日 +48.88%
- 69億4967万
- 2023年12月31日 +38.54%
- 96億2810万
- 2024年3月31日 -67.72%
- 31億773万
- 2024年6月30日 +94.06%
- 60億3076万
- 2024年9月30日 +45.95%
- 88億211万
- 2024年12月31日 +35.29%
- 119億804万
- 2025年3月31日 -75.76%
- 28億8666万
- 2025年6月30日 +95.64%
- 56億4746万
- 2025年9月30日 +52.76%
- 86億2701万
- 2025年12月31日 +40.59%
- 121億2900万
個別
- 2017年12月31日
- 73億6230万
- 2018年12月31日 +12.56%
- 82億8702万
- 2019年12月31日 +9.35%
- 90億6196万
- 2020年12月31日 -3.64%
- 87億3190万
- 2021年12月31日 -0.61%
- 86億7833万
- 2022年12月31日 -0.32%
- 86億5014万
- 2023年12月31日 +7.03%
- 92億5822万
- 2024年12月31日 +22.05%
- 113億6万
- 2025年12月31日 +2.8%
- 116億1700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/03/31 15:30
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,107,732 6,030,761 8,802,110 11,908,042 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 463,317 757,089 889,612 1,155,060 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「組込みソフトウェア事業」は、主としてRTOS(リアルタイム・オペレーティング・システム)や開発支援ツールの開発・販売と、エンジニアリングサービスを提供しております。「センシングソリューション事業」は、主に車載プリンタ、耐環境ハンディターミナル及び販売支援用ソフトウェアの開発・販売と、ICT(情報通信技術)が採用されていない市場に対してセンサネットワークシステムの提案をしております。2025/03/31 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/03/31 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社デンソー 2,738,271 組込みソフトウェア事業 ソニー株式会社 1,599,630 組込みソフトウェア事業 本田技研工業株式会社 652,472 組込みソフトウェア事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2025/03/31 15:30 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/03/31 15:30
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 9,631,906 11,748,240 セグメント間取引消去 △11,448 △8,789 未実現利益の調整額 7,647 168,592 連結財務諸表の売上高 9,628,105 11,908,042 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/03/31 15:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/31 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 資産除去債務 40,391 42,315 税務上の売上高認識額 52,054 - 税務上の繰越欠損金 14,503 -
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/31 15:30
(注)1.評価性引当額の主な変動内容前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 助成金収入 1,660 1,416 税務上の売上高認識額 52,054 - 役員退職未払金 25,155 25,155
前連結会計年度(2023年12月31日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、フルスタックエンジニアリングの提供として、幅広い分野における電子機器向けの自社製ソフトウェア製品リアルタイムOS(オペレーティング・システム)の開発・販売、エンジニアリングサービスを主に行っております。その結果、売上高11,145百万円(前年同期比23.9%増)及び研究開発への投資を行い、セグメント利益910百万円(前年同期はセグメント損失114百万円)となりました。2025/03/31 15:30
また、当セグメントの売上高の内訳としては、ソフトウェア製商品は2,304百万円(前年同期比44.6%増)、エンジニアリングサービス等は8,841百万円(同19.5%増)となっております。
(センシングソリューション事業) - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/03/31 15:30
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,449,889千円 451,744千円 営業取引以外の取引による取引高 299,381 83,669 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2025/03/31 15:30
㈱オーバス 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 10,725,940 - 税引前当期純利益 1,121,539 - - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/31 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。