負債
連結
- 2017年12月31日
- 17億1082万
- 2018年12月31日 +1.92%
- 17億4362万
個別
- 2017年12月31日
- 16億1567万
- 2018年12月31日 +1.47%
- 16億3943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「組込みソフトウエア事業」は、主としてRTOS(リアルタイム・オペレーティング・システム)や開発支援ツールの開発・販売と、エンジニアリングサービスを提供しております。「センシングソリューション事業」は、主に車載プリンタ、常温ハンディターミナル、耐環境ハンディターミナル、及び販売支援用ソフトウエアの開発・販売と、農漁業等のICT(情報通信技術)の遅れている市場に対してセンサネットワークシステムの提案をしております。2019/03/29 15:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2019/03/29 15:07 - #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/03/29 15:07 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/03/29 15:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金資産(流動)計 79,462 123,199 繰延税金負債(流動) その他 △839 △1,026 繰延税金負債(流動)計 △839 △1,026 繰延税金資産(流動)の純額 78,623 122,172 繰延税金資産(固定)計 17,738 21,759 繰延税金負債(固定) 資産除去債務に対応する除去費用 △7,057 △6,640 その他有価証券評価差額金 △65,001 △29,211 繰延税金負債(固定)計 △72,059 △35,851 繰延税金資産(固定)の純額 △54,320 △14,091 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/03/29 15:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金資産(流動)計 80,975 124,356 繰延税金負債(流動) その他 △839 △1,026 繰延税金負債(流動)計 △839 △1,026 繰延税金資産(流動)の純額 80,136 123,329 繰延税金資産(固定)計 49,407 43,853 繰延税金負債(固定) 資産除去債務に対応する除去費用 △7,057 △6,640 その他有価証券評価差額金 △65,001 △29,211 繰延税金負債(固定)計 △72,059 △35,851 繰延税金資産(固定)の純額 △22,651 8,001 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/29 15:07
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は602百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益686百万円、減価償却費75百万円、仕入債務の増加額25百万円、その他の負債の増加額92百万円等の資金増加要因が、売上債権の増加額109百万円、法人税等の支払額172百万円等の資金減少要因を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/29 15:07 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2019/03/29 15:07
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2019/03/29 15:07
8.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2019/03/29 15:07
前連結会計年度(2017年12月31日) - #11 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社項目2019/03/29 15:07
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/29 15:07
㈱オーバス 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 866,798 1,200,419 固定負債合計 5,805,149 5,805,735