LeTech(3497)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2018年10月31日
- 3億2096万
- 2019年10月31日 -30.16%
- 2億2415万
- 2020年10月31日 -54.57%
- 1億182万
- 2021年10月31日 -33.66%
- 6755万
- 2022年10月31日 -98.31%
- 114万
- 2023年10月31日 +999.99%
- 5807万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
売上高2億46百万円(前年同期比11.2%増)、セグメント利益58百万円(前年同期比4,971.0%増)となりました。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託するプロパティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化したサービスを提供するファシリティマネジメント事業を行っております。
当第1四半期累計期間においては、インバウンド需要の回復を背景として、当社の保有する大阪の民泊マンション・京都のホテル物件の収支が大きく改善し、前年同期と比較して増収増益となりました。2023/12/15 15:07