LeTech(3497)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年1月31日
- 5億7860万
- 2020年1月31日 -34.38%
- 3億7966万
- 2021年1月31日 -60.48%
- 1億5003万
- 2022年1月31日 -23.11%
- 1億1536万
- 2023年1月31日 -43.55%
- 6512万
- 2024年1月31日 +72.98%
- 1億1265万
- 2025年1月31日 -6.75%
- 1億505万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
売上高4億78百万円(前年同期比5.1%減)、セグメント利益1億12百万円(前年同期比73.0%増)となりました。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託するプロパティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化したサービスを提供するファシリティマネジメント事業を行っております。
当第2四半期累計期間においてはレジデンス物件の販売に伴う賃貸収入の減少があったものの、インバウンド需要の回復を背景として、当社の保有する大阪の民泊マンション・京都のホテル物件の収支が大きく改善し、前年同期と比較して減収増益となりました。2024/03/18 15:00