仕掛販売用不動産
個別
- 2018年7月31日
- 105億5651万
- 2019年7月31日 +84.83%
- 195億1123万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/07/30 15:33
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2020/07/30 15:33区分 数量(㎡) 金額(千円) 大阪府 5,247.86 12,405,054 東京都 5,239.37 6,896,672 兵庫県 274.93 209,507 合計 10,762.16 19,511,235 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/07/30 15:33
(注)上記資産のうち、前事業年度及び当事業年度においてそれぞれ長期借入金881,442千円、873,987千円に対する譲渡担保として土地435,000千円、435,000千円及び建物176,095千円、158,059千円を差し入れております。前事業年度(2018年7月31日) 当事業年度(2019年7月31日) 販売用不動産 25,016,134 〃 18,084,810 〃 仕掛販売用不動産 10,552,822 〃 19,414,993 〃 建物 3,603,474 〃 3,412,009 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は484億16百万円となり、前事業年度末に比べ18億16百万円増加しました。2020/07/30 15:33
流動資産は396億46百万円となり、前事業年度末に比べ17億27百万円増加しました。これは主として、開発用不動産仕入の増加等による仕掛販売用不動産の89億54百万円増加及び不動産売却等による販売用不動産の72億66百万円減少したことによるものであります。
固定資産は87億70百万円となり、前事業年度末に比べ88百万円増加しました。これは主として、新規購入や保有目的の変更による販売用不動産からの振替で土地5億5百万円及び建物2億80百万円の増加並びに保有目的の変更による販売用不動産への振替等で建物4億60百万円及び土地2億30百万円の減少したことによるものであります。