仕掛販売用不動産
個別
- 2019年7月31日
- 195億1123万
- 2020年7月31日 +2.54%
- 200億620万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/10/30 15:00
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2020/10/30 15:00区分 数量(㎡) 金額(千円) 大阪府 6,448.49 10,679,342 東京都 5,268.58 8,841,776 京都府 236.19 485,081 合計 11,953.26 20,006,201 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/10/30 15:00
(注)上記資産のうち、前事業年度において長期借入金873,987千円に対する譲渡担保として土地435,000千円及び建物158,059千円を、当事業年度において長期借入金873,987千円に対する譲渡担保として販売用不動産509,127千円を差し入れております。前事業年度(2019年7月31日) 当事業年度(2020年7月31日) 販売用不動産 18,084,810 〃 10,401,862 〃 仕掛販売用不動産 19,414,993 〃 19,879,747 〃 建物 3,412,009 〃 2,913,526 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総資産は409億81百万円となり、前事業年度末に比べ74億34百万円減少しました。2020/10/30 15:00
流動資産は337億95百万円となり、前事業年度末に比べ58億50百万円減少しました。これは主として、不動産売却等による「販売用不動産」の75億47百万円減少、開発用不動産仕入の増加等による「仕掛販売用不動産」の4億94百万円増加及び「現金及び預金」の9億28百万円増加によるものであります。
固定資産は71億86百万円となり、前事業年度末に比べ15億84百万円減少しました。これは主として、新規購入や保有目的変更に伴う振替による「土地」の13億23百万円減少、「建物」の5億2百万円減少及び共同事業に係る調整等による「繰延税金資産」の1億83百万円増加並びに特定目的会社への「出資金」の1億円増加によるものであります。