営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 12億6751万
- 2021年1月31日 -21.38%
- 9億9654万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/16 15:45
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注)1、2 △620,935 四半期損益計算書の営業利益 1,267,513
2.全社費用において、営業戦略及び経営体質の強化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が増加しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/03/16 15:45
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。(単位:千円) 全社費用(注)1、2 △659,308 四半期損益計算書の営業利益 996,542
2.全社費用において、意思決定の迅速化と経営活動の更なる効率化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が一部減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当社では経営計画に基づき各目標数値達成に向けて取り組むとともに、総合不動産会社としての地位の確立を目指し、事業を推進してまいりました。2021/03/16 15:45
その結果、当第2四半期累計期間におきましては、売上高119億43百万円(前年同期比21.9%減)、営業利益9億96百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益5億10百万円(前年同期比20.7%減)、四半期純利益は2億90百万円(前年同期比535.5%増)となりました。これは前年同期に解約違約金を特別損失に計上しており、当第2四半期累計期間におきましては当該事象が発生していないことから前年同期と比較して増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。