四半期報告書-第21期第1四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2019年8月1日 至 2019年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産コンサルティング事業及び介護事業を含んでおります。
2.報告セグメントの不動産ソリューション事業において、営業戦略及び経営体質の強化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が減少しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
2.全社費用において、営業戦略及び経営体質の強化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が増加しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産コンサルティング事業及び介護事業を含んでおります。
2.報告セグメントの不動産ソリューション事業において、意思決定の迅速化と経営活動のさらなる効率化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が増加しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
2.全社費用において、意思決定の迅速化と経営活動のさらなる効率化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が減少しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2019年8月1日 至 2019年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| 不動産 ソリューション事業 (注)2 | 不動産賃貸事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 3,122,718 | 483,943 | 3,606,662 | 207,098 | 3,813,760 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,122,718 | 483,943 | 3,606,662 | 207,098 | 3,813,760 |
| セグメント利益 | 350,416 | 224,153 | 574,570 | 14,840 | 589,410 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産コンサルティング事業及び介護事業を含んでおります。
2.報告セグメントの不動産ソリューション事業において、営業戦略及び経営体質の強化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が減少しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 574,570 |
| 「その他」の区分の利益 | 14,840 |
| セグメント間取引消去 | - |
| 全社費用(注)1、2 | △283,142 |
| 四半期損益計算書の営業利益 | 306,268 |
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
2.全社費用において、営業戦略及び経営体質の強化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が増加しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | |||
| 不動産 ソリューション事業 (注)2 | 不動産賃貸事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 5,031,041 | 353,276 | 5,384,317 | 256,010 | 5,640,327 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 5,031,041 | 353,276 | 5,384,317 | 256,010 | 5,640,327 |
| セグメント利益 | 533,716 | 101,823 | 635,540 | 17,373 | 652,914 |
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産コンサルティング事業及び介護事業を含んでおります。
2.報告セグメントの不動産ソリューション事業において、意思決定の迅速化と経営活動のさらなる効率化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が増加しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 635,540 |
| 「その他」の区分の利益 | 17,373 |
| セグメント間取引消去 | - |
| 全社費用(注)1、2 | △318,518 |
| 四半期損益計算書の営業利益 | 334,396 |
(注) 1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
2.全社費用において、意思決定の迅速化と経営活動のさらなる効率化を図るため人員配置を変更した結果、販売費及び一般管理費が減少しております。