ディ・アイ・システム(4421)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年9月30日
- 1億112万
- 2020年9月30日 +13.04%
- 1億1431万
- 2021年9月30日 +28.05%
- 1億4638万
- 2022年9月30日 +19.95%
- 1億7559万
- 2023年9月30日 +5.88%
- 1億8592万
- 2024年9月30日 +5.29%
- 1億9576万
- 2025年9月30日 +5.15%
- 2億584万
個別
- 2019年9月30日
- 9702万
- 2020年9月30日 +14.78%
- 1億1135万
- 2021年9月30日 +18.56%
- 1億3203万
- 2022年9月30日 +14.73%
- 1億5147万
- 2023年9月30日 +14.7%
- 1億7374万
- 2024年9月30日 +9.98%
- 1億9108万
- 2025年9月30日 +10.76%
- 2億1164万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- システム設計・開発等において、作業遅延の発生や顧客からの検収受領後にシステムの不具合等が発見される可能性があります。当社グループでは、工程管理や品質管理の徹底・システムテスト等を通じまして開発の遅延やシステム不具合等の発生防止に努めており、本書提出日現在において、リスクが顕在化する可能性は低いものと認識しておりますが、今後、当社グループ起因による開発遅延やシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟をされた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。2025/12/23 15:30
⑤ 繰延税金資産について
繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する予測・仮定を含めて個別に資産計上・取崩を行っております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/23 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 81,433千円 82,439千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/23 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 84,843千円 86,025千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて53百万円増加し、2,210百万円となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が87百万円及び流動資産のその他が15百万円増加した一方、現金及び預金が48百万円減少したこと等によるものであります。2025/12/23 15:30
固定資産は、前連結会計年度末と比べて162百万円増加し、897百万円となりました。これは主に建物(純額)が48百万円、工具、器具及び備品(純額)が14百万円、無形固定資産のその他が71百万円、保証金が28百万円及び繰延税金資産が10百万円増加した一方、のれんが23百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/23 15:30
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/23 15:30
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額