繰延税金資産
連結
- 2021年9月30日
- 1億4638万
- 2022年9月30日 +19.95%
- 1億7559万
個別
- 2021年9月30日
- 1億3203万
- 2022年9月30日 +14.73%
- 1億5147万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記理由により、本書提出日現在におきまして、リスクが顕在化する可能性は低いものと認識しておりますが、今後、当社グループ起因によるシステム不具合等が発生し、顧客に訴訟を受けた場合、その内容及び結果によっては、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。2022/12/22 15:16
⑤ 繰延税金資産について
繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する予測・仮定を含めて個別に資産計上・取崩を行っております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/22 15:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 54,777千円 66,507千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/22 15:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 56,795千円 70,937千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて141百万円増加し、1,701百万円となりました。これは主に、売掛金及び契約資産が127百万円増加したこと等によるものであります。2022/12/22 15:16
固定資産は、前連結会計年度末と比べて253百万円増加し、757百万円となりました。これは主にのれんが227百万円、繰延税金資産が29百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/22 15:16
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/22 15:16
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額