- 7041
- 2026/09/02
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 19.85倍
- 2019年以降
- 赤字-80.48倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2019年以降
- 0.45-4.76倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 3.36%
- ROA 予
- 1.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年9月30日
- 24億1005万
- 2024年9月30日 +31.71%
- 31億7424万
個別
- 2023年9月30日
- 34億4381万
- 2024年9月30日 +84.6%
- 63億5726万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額35,772千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2024/12/26 12:27
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額779千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△137,456千円は、各事業セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。なお、全社収益は、主に各事業セグメントからの経営指導料等であり、全社費用は、主に各事業セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額2,558,904千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、本社管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額25,968千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,800千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/12/26 12:27 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/12/26 12:27
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 4,365,878 千円 固定資産 77,090 資産合計 4,442,969
顧客関連資産 66,603千円(償却期間7年) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2024/12/26 12:27
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 店舗閉鎖損失に関する注記(連結)
- 連結子会社の組織再編に伴う支店統廃合によって生じた原状回復費用、固定資産に係る減損損失等であります。なお、減損損失は2,427千円であり、支店統廃合後の利用計画がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。2024/12/26 12:27
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/12/26 12:27 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/12/26 12:27
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社オシエテを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/12/26 12:27
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)流動資産 56,634千円 固定資産 44,239千円 のれん 519,865千円
株式の取得により、新たに株式会社クレイリッシュを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は10,079百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,260百万円増加いたしました。これは主に売掛金が470百万円、現金及び預金が163百万円減少したものの、営業貸付金が5,535百万円、その他が384百万円増加したこと等によるものであります。2024/12/26 12:27
固定資産は3,174百万円となり、前連結会計年度末に比べ764百万円増加いたしました。これは主に投資有価証券が99百万円減少したものの、のれんが119百万円、建設仮勘定が690百万円、顧客関連資産が55百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、13,253百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,024百万円増加いたしました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2024/12/26 12:27
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産