有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/11/28 15:38
前事業年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬・手数料等 15,000千円2023/11/28 15:38
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額には事業譲受による金額が次のとおり含まれております。2023/11/28 15:38
建物 14,290千円 土地 20,000千円 のれん 141,456千円 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- ※2 当事業年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2023/11/28 15:38
流動資産 10,000 千円 固定資産 35,543 のれん 141,456 事業譲受による支出 187,000 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は2,755,333千円となり、前事業年度末に比べ135,660千円増加いたしました。その主な要因は、原材料及び貯蔵品が112,815千円増加したこと等によるものであります。2023/11/28 15:38
固定資産は4,656,846千円となり、前事業年度末に比べ178,740千円減少いたしました。その主な要因は、減価償却費の計上により機械及び装置が331,593千円減少したこと及び土地が61,235千円増加したこと並びにのれんが93,498千円増加したこと等によるものであります。
この結果、当事業年度末における資産合計は7,412,180千円となり、前事業年度末に比べ43,079千円減少いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は主に印刷物及び印刷資材の通信販売を行っております。製品の販売について履行義務を充足する通常の時点は、製品を顧客に納品した時点で製品に対して顧客が支配を獲得するため、当該時点で収益を認識しております。なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2023/11/28 15:38
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年以内のその効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。