営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- 5億5163万
- 2023年8月31日 +25.36%
- 6億9152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 償却費であります。2023/11/28 15:38
3.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業等です。
2.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△150,491千円は、報告セグメントに配分していない全社費
用であります。
(2)その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価
償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/11/28 15:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/11/28 15:38
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
なお、当社では事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2023/11/28 15:38
当社は、目標とする経営指標として前期対比売上高成長率及び売上高営業利益率を掲げております。これらを重要な指標として認識し、業界のリーディングカンパニーになるべく更なるユーザビリティの強化と業務効率化に磨きをかけ、将来を見据えて売上高営業利益率を保ちつつ、売上高成長率も見込めるよう投資を行います。
(4)経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類引き下げに伴う行動制限や水際対策の緩和により、景気は緩やかな回復傾向にあります。しかしながら、円安の進行や金融引き締め、ロシア・ウクライナ情勢の長期化に伴う資源・原材料価格の高騰、為替相場の変動等、経済の見通しは依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/28 15:38
当社の当事業年度における売上高は9,629,680千円となり前年同期比980,996千円の増収、営業利益は691,520千円で前年同期比139,885千円の増益、経常利益は689,500千円で前年同期比116,938千円の増益、当期純利益は419,882千円で前年同期比16,030千円の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。