のれん
個別
- 2023年8月31日
- 1億1749万
- 2024年8月31日 -97.41%
- 304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/11/26 11:04
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2023年9月1日 至2024年8月31日)2024/11/26 11:04
当社は、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 保証金 754 のれん 8,019 小計 10,378 ソフトウェア 875 のれん 101,518 小計 112,702
上記、貸与機械、飲食事業及び薬局事業については、当初策定した事業計画を下回って推移しており、今後の事業計画を見直した結果、投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- ※2 前事業年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2024/11/26 11:04
流動資産 10,000 千円 固定資産 35,543 のれん 141,456 事業譲受による支出 187,000 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は2,757,469千円となり、前事業年度末に比べ2,135千円増加いたしました。その主な要因は、原材料及び貯蔵品が177,597千円増加したこと等によるものであります。2024/11/26 11:04
固定資産は4,409,460千円となり、前事業年度末に比べ247,386千円減少いたしました。その主な要因は、減価償却費の計上により機械及び装置が102,555千円減少したこと及び建物が68,563千円減少したこと並びにのれんが138,453千円減少したこと等によるものであります。
この結果、当事業年度末における資産合計は7,166,930千円となり、前事業年度末に比べ245,250千円減少いたしました - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるときまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2024/11/26 11:04
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年以内のその効果の及ぶ合理的な期間で均等償却を行っております。