- 7042
- 2026/10/08
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.22倍
- 2019年以降
- 赤字-2054.94倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2019年以降
- 0.71-5.21倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額は96,673千円増加しております。この主な内容は、外形標準課税の適用になったことにより、法定実効税率が変わったことによるものです。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 56,222千円 51,981千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 26,722千円 28,276千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 教育機関支援事業は、需要が増加する外国人留学生募集関連のマッチングイベント企画やプロモーションやツール制作の拡販を強化いたしました。また、日本人学生向けの入試広報関連のイベント運営やプロモーション施策に加え、寄付・募金関連のプロモーションや同窓会支援、スポーツ推進関連等の入試広報部門以外からの案件創出にも注力しました。2024/06/26 16:00
なお、当連結会計年度の結果及び2025年3月期の連結業績予想を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、回収を合理的に見積もることが可能となったため、繰延税金資産を計上することと致しました。これにより、法人税等調整額を△56百万円計上することとなりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は3,452百万円、営業利益は88百万円、経常利益は73百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は127百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2024/06/26 16:00
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額