建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 4466万
- 2019年3月31日 +54.48%
- 6899万
- 2019年12月31日 +29.19%
- 8914万
有報情報
- #1 手取金の使途(連結)
- ISビル事業の新築建物建設費用等に関する設備資金、②業務関連システムの導入費用、③借入金返済資金に充当する予定であります。具体的には以下を予定しております。2020/03/16 15:00
① VISビル事業を展開するために2020年1月よりVISビルの建設工事を開始しており、VISビルの建設費用等576,680千円を2021年3月末までに充当する予定であります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/16 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 -千円 1,067千円 工具、器具及び備品 248 〃 90 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/03/16 15:00
建物 本社 内装工事 1,450千円 東京オフィス 内装工事 21,513千円 名古屋オフィス 内装工事(移転) 10,265千円 工具、器具及び備品 本社 什器・家具等 1,790千円 東京オフィス 什器・家具等 10,574千円 名古屋オフィス 什器・家具等 2,590千円 土地 大阪市中央区 VISビル用土地立退料 40,000千円 建設仮勘定 大阪市中央区 VISビル設計着手金 4,903千円 ソフトウエア 本社 基幹業務システム 1,520千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は687百万円増加し、2,857百万円となりました。これは主に現金及び預金で542百万円、売掛金で111百万円増加したことによるものであります。2020/03/16 15:00
固定資産は125百万円増加し、1,390百万円となりました。これは主に建物で24百万円、土地で40百万円、建設仮勘定で5百万円、敷金及び保証金で46百万円増加した一方で、関係会社出資金で1百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 但し、第三者からの取得時や直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。2020/03/16 15:00
3.当社の所有している大阪府の土地に建物の建設をしております。それに伴い、当事業年度末の貸借対照表の有形固定資産に建設仮勘定5,281千円が含まれておりますが、現在建設中であり時価を把握することが極めて困難であるため、上表には含めておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/03/16 15:00
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。