建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 7億9057万
- 2022年3月31日 -1.73%
- 7億7693万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/27 15:43
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 大阪市中央区 VISビルシェアオフィス増床工事 19,747千円 東京オフィス 内装工事 4,390千円 工具、器具及び備品 東京オフィス 什器・家具等 8,308千円 ソフトウエア 本社 会計システムの入替 7,973千円 本社 勤怠管理システムの入替 2,250千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,611百万円増加し、4,686百万円となりました。これは主に現金及び預金で1,257百万円、売掛金で380百万円増加した一方で、未収消費税等で39百万円減少したことによるものであります。2022/06/27 15:43
固定資産は44百万円増加し、2,241百万円となりました。これは主に敷金及び保証金で26百万円、繰延税金資産で19百万円増加した一方で、建物で13百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #3 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、主な増加は、既存ビルの解体費用50,000千円、VISビル建設費用681,177千円、VISビル内装工事費用41,659千円、VISビル什器・家具等28,457千円であります。2022/06/27 15:43
3.期末の時価は、土地については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づきますが、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合は直近の不動産鑑定評価を行った時から当該評価額や指標を用いて調整した金額をもって時価とみなし、建物等の償却性資産については適正な帳簿価額をもって時価とみなしております。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 15:43
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 建物(純額) 714,975 708,064 構築物(純額) 1,670 1,782
事業用固定資産「The Place」の収益性は、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会)及び「同適用指針」(企業会計基準適用指針第6号)等に基づき評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/06/27 15:43
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。