営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3108万
- 2018年12月31日 +945.25%
- 3億2486万
個別
- 2017年12月31日
- 4499万
- 2018年12月31日 +712.68%
- 3億6563万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 6.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりです。2019/03/28 10:10
① 新株予約権者は、平成26年12月期から平成27年12月期までのいずれかの当社損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)において、一度でも営業利益を計上した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
② 上記①にかかわらず、新株予約権者は、本新株予約権の行使期間において以下の(a)乃至(d)に掲げる各事由が生じた場合には、新株予約権者は残存するすべての本新株予約権を行使価額にて、行使期間満了日までに行使しなければならないものとする。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/28 10:10
当社グループは、主要財務指標として、全社の売上収益、営業利益、マーケティングテック導入社数及びその成長率を重視しており、その向上を図る経営に努めてまいります。
(3)中長期的な経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、外注費の増加、EC向けマーケティングテックの機能強化に伴う減価償却費の増加や受注損失引当金の繰入等により売上原価を8,715,702千円(前年度比45.7%増)計上したものの、売上高の増加がこれを上回り、1,869,769千円(前年度比42.7%増)となりました。2019/03/28 10:10
営業利益は、従業員の増加に伴う人件費の増加や採用活動の推進に伴う採用費の増加等により、販売費及び一般管理費が1,544,905千円(前年度比20.7%増)となり、324,863千円(前年度比945.2%増)となりました。
経常利益は、株式公開に係る費用を計上したことにより営業外収益・費用の純額はマイナスとなりましたが、営業利益の大幅な増加から、300,539千円(前年度比819.4%増)となりました。