賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 4297万
- 2019年12月31日 +44.66%
- 6216万
個別
- 2018年12月31日
- 4130万
- 2019年12月31日 +40.7%
- 5811万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/30 14:16
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 地代家賃 140,103 217,653 賞与引当金繰入額 42,972 59,133 貸倒引当金繰入額 2,025 829 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/03/30 14:16 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/03/30 14:16
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 77,683 4,438 29,705 52,416 賞与引当金 41,300 58,110 41,300 58,110 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:16
(注)評価性引当額が30,095千円減少しております。この減少の主な内容は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)における企業分類変更に伴うものであります。前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 23,786千円 16,050千円 賞与引当金 12,646 17,793 未払事業税 6,391 6,070
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:16
(注) 評価性引当額が34,120千円減少しております。この減少の主な内容は、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)における企業分類変更に伴うものであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 3,555千円 1,881千円 賞与引当金 13,102 18,980 未払事業税 6,391 6,070
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/30 14:16
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~8年2020/03/30 14:16