営業外費用
連結
- 2020年12月31日
- 4604万
- 2021年12月31日 -18.32%
- 3761万
個別
- 2020年12月31日
- 4722万
- 2021年12月31日 -61.37%
- 1824万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損失は、136,052千円(前期は営業利益503,636千円)となりました。これは業容拡大に伴う人件費や営業経費の増加により、販売費及び一般管理費を2,094,495千円(前期比7.2%増)計上したことによるものであります。2022/03/30 15:02
経常損失は、111,504千円(前期は経常利益469,897千円)となりました。これは営業外収益として補助金収入27,428千円及び投資有価証券償還益22,551千円を計上した一方で、営業外費用として投資事業組合運用損23,568千円及び支払利息10,589千円を計上したことによるものであります。
税金等調整前当期純損失は、255,387千円(前期は税金等調整前当期純利益469,904千円)となりました。これは特別損失として、海外子会社において固定資産を減損処理したことなどによる減損損失59,219千円及び投資有価証券評価損84,727千円を計上したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「協賛金収入」に表示していた600千円は、「営業外収益」の「その他」へ組替えております。2022/03/30 15:02
前事業年度において、「営業外費用」の「株式交付費」は独立掲記しておりましたが、当事業年度より金額的重要性が乏しくなったため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」に表示していた1,802千円は、「営業外費用」の「その他」へ組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/03/30 15:02
前連結会計年度において、「営業外費用」の「株式交付費」は独立掲記しておりましたが、当連結会計年度より金額的重要性が乏しくなったため、前連結会計年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」に表示していた1,802千円は、「営業外費用」の「その他」として組み替えております。