- 7044
- 2026/09/16
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 16.97倍
- 2018年以降
- 赤字-80.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.43倍
- 2018年以降
- 2.17-14.07倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 31.98%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年12月31日
- 5596万
- 2022年12月31日 -74.51%
- 1426万
個別
- 2021年12月31日
- 5340万
- 2022年12月31日 -74.51%
- 1361万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2023/03/29 17:11
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 税効果額 △25,567 18,526 その他有価証券評価差額金 84,503 △56,870 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 17:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △23,571 △6,007 繰延税金負債合計 △23,571 △6,007
税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 17:11
(注)評価性引当額が24,819千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が23,292千円増加したことに伴うものです。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △24,863 △6,337 その他 △2,869 △2,219
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/03/29 17:11
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ322,150千円減少し、1,610,614千円となりました。これは主に、これは主に親会社株主に帰属する当期純損失の計上232,577千円及び利益剰余金の配当34,781千円により利益剰余金が267,358千円減少したことに加えて、その他有価証券評価差額金の減少41,700千円及び自己株式の取得20,433千円によるものであります。
(4)キャッシュ・フローの分析