- 7044
- 2026/09/07
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 16.77倍
- 2018年以降
- 赤字-80.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 5.36倍
- 2018年以降
- 2.17-14.07倍
(2018-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 31.98%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、EC支援事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/03/27 16:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、その効果の発現する期間を個別に見積り、合理的な年数で均等償却しております。2026/03/27 16:21 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/27 16:21
(注)1. 当連結会計年度に資本金を50,120千円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用となっております。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.62%から34.59%に変更しております。なお、この変更による影響は軽微であります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - 7.66 のれん償却額 - 6.36 資産調整勘定 - △ 2.96
2.前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~8年2026/03/27 16:21
ロ 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済状況の変動などにより影響を受ける可能性があり、KPI保証サービス及び通販DXサービスにおける新規受注の見込みを考慮した売上高の増加に加え、KPI保証サービスにおけるKPIの達成による利益率の改善に係る仮定に変化が生じ、課税所得の発生時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/03/27 16:21
(のれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)発生するのれんの額、発生原因、償却方法及び償却期間2026/03/27 16:21
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