- #1 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 原状回復費用の再見積りによる増加 24,926千円
2026/06/26 15:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
固定資産の残高は、前事業年度末と比べ15,768千円減少し250,262千円となりました。これは減価償却費53,742千円の計上による償却資産の減少があるものの、原状回復費用の再見積りに伴う建物の増加24,926千円及び繰延税金資産が19,577千円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当事業年度末における負債合計は、前事業年度末と比べ80,862千円増加し603,686千円となりました。
2026/06/26 15:35- #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
本社の建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2026/06/26 15:35- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年
工具、器具及び備品 4~5年
2026/06/26 15:35- #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
営業債権である売掛金及び前渡金は、顧客の信用リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金及び前受金は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。また、買掛金の一部は外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
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