売上高
個別
- 2018年3月31日
- 10億1858万
- 2019年3月31日 +32.71%
- 13億5172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 13:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略して おります。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 13:29
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱リクルート 373,492 ビッグデータ・AIソリューション事業 - #3 事業等のリスク
- ① 特定の取引先の依存について2019/06/28 13:29
当社は株式会社リクルートへの売上高が2019年3月期売上高に対して27.6%となっております。同社との関係性は良好でありますが、同社の事情や経営施策によっては取引が大きく減少することにより、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
② 内部管理体制について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/06/28 13:29
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019/06/28 13:29
(目標とする経営指標)
当社は2019年3月期を初年度とする三ヵ年の中期経営計画を策定しており、最終年度の2021年3月期については、売上高20億円、営業利益3億円を目指します。
特に、持続的に成長できる収益基盤を確立し、高付加価値のビジネス推進を狙いとして、以下の二つを重要指標として掲げております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社では蓄積された解析技術を基に、新規顧客開拓を図るとともに既存顧客の深耕による受注拡大に努めてまいりました。また、ChatBotや音声アシスタント等の対話サービスに対して、自動応答機能を提供する対話型AI製品「Cognigy」の取扱いを開始したことに伴い、顧客企業への導入に向けて積極的な営業を図っております。また、株式会社SKIYAKIとも業務提携し、当社の今後の中長期的な事業発展に必要なAI製品・サービス開発に取組み始めました。2019/06/28 13:29
以上のとおり取組んできました結果、当事業年度の業績につきましては、2017年に資本業務提携したあいおいニッセイ同和損害保険株式会社や株式会社エヌ・ティ・ティ・データからの受注額増加のほか、既存顧客のみならず各種セミナーなどでの新規顧客から当社の技術力が評価されたことから、売上高は1,351,729千円(前年同期比32.7%増)と増収となりました。
また、利益面では、全般にプロジェクトを効率的に推進できたことにより、営業利益195,134千円(同238.9%増)、経常利益212,024千円(同105.4%増)、当期純利益146,282千円(同95.0%増)と増益となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 13:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略して おります。