営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 7830万
- 2019年9月30日 -93.64%
- 498万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社では蓄積された解析技術を基に、新規顧客開拓を図るとともに既存顧客の深耕による受注拡大に努めてまいりました。また、ChatBotや音声アシスタント等の対話サービスに自動応答機能を提供する対話型AI製品『Cognigy』の顧客企業への導入が始まっております。また、自社が保有するAI技術ライブラリー『scorobox』を活用したサブスクリプションサービス拡充にむけ、研究開発を積極的に進めております。2019/11/14 12:03
以上のとおり取組んでまいりました結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は636,015千円(前年同期比1.4%減)となり、営業利益は4,980千円(同93.6%減)、経常利益は6,334千円(同93.8%減)、四半期純利益は2,039千円(同96.8%減)となりました。
② 財政状態