- 7046
- 2026/09/18
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 32.51倍
- 2019年以降
- 11.46-119.78倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2019年以降
- 0.84-11.66倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 1億2617万
- 2021年3月31日 -59.86%
- 5064万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新型コロナウィルスによる社会全体への影響はあるものの、コロナ対策と並行して事業の継続や売上の維持、顧客接点を強化していくために、企業の早急なICT投資が増加していくことが予想され、DXやAI技術活用に対する企業のニーズは高く、当社引き合いも増加傾向であると認識しております。2021/06/28 13:36
2022年3月期については、本業を通じて得られる事業収益/利益を経営の主な指標として定めており、売上高15.8億円(対前年比119%)、営業利益1.0億円(対前年198%)を目指すこととしております。
図:2022年3月期事業計画 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のとおり取組んできた結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は、一部の顧客企業の業績の先行き懸念などから案件の先送りや規模の縮小傾向が見られ1,323,880千円(前年同期比3.9%減)となりました。利益面では、急を要しない経費を抑制した一方で、事業強化を目的とした技術社員の増強や非対面での営業推進やデジタル技術等を用いてのマーケティングの強化を行った結果、営業利益50,643千円(前年同期比59.9%減)となりました。なお、経常利益は受取配当金等により68,611千円(前年同期比46.3%減)、当期純利益は投資有価証券の売却益の計上等により190,881千円(前年同期比111.2%増)となりました。2021/06/28 13:36
なお各四半期(各三ヵ月間)では、以下のとおりとなっており、第2四半期会計期間以降では営業利益、経常利益、四半期純利益とも利益を確保しております。
② 財政状態の状況第1四半期会計期間 第2四半期会計期間 第3四半期会計期間 第4四半期会計期間 売上高 286,874千円 315,294千円 342,230千円 379,480千円 営業利益 △31,316千円 1,868千円 33,592千円 46,499千円 経常利益 △14,545千円 1,931千円 34,303千円 46,922千円