7043 アルー

有報資料
98項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2018/11/30 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
98項目
(ストック・オプション等関係)
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成28年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成18年4月1日に1株を40株とする株式分割を行い、また、平成30年9月11日に1株を100株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
(1) ストック・オプションの内容
会社名提出会社提出会社提出会社提出会社
決議年月日平成18年2月1日平成18年12月26日平成20年3月25日平成28年12月22日
付与対象者の区分及び
人数(名)
当社取締役 3名当社監査役 1名
当社従業員 25名
当社従業員 39名当社取締役 1名
当社従業員 12名
株式の種類及び付与数
(株)
普通株式 108,000株普通株式 41,300株普通株式 17,300株普通株式 59,900株
付与日平成18年2月1日平成18年12月27日平成20年3月27日平成28年12月22日
権利確定条件付与日(平成18年2月1日)から権利確定日(平成20年2月1日)まで継続して勤務していること付与日(平成18年12月27日)から権利確定日(平成20年12月27日)まで継続して勤務していること付与日(平成20年3月27日)から権利確定日(平成22年3月27日)まで継続して勤務していること付与日(平成28年12月22日)から権利確定日(平成30年12月22日)まで継続して勤務していること
対象勤務期間対象勤務期間の定めなし対象勤務期間の定めなし対象勤務期間の定めなし対象勤務期間の定めなし
権利行使期間平成20年2月1日~平成28年1月31日平成20年12月27日~平成28年11月30日平成22年3月28日~平成30年2月28日平成30年12月23日~平成38年12月22日

(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
会社名提出会社提出会社提出会社提出会社
決議年月日平成18年2月1日平成18年12月26日平成20年3月25日平成28年12月22日
権利確定前(株)
前連結会計年度末――――
付与―――59,900
失効――――
権利確定――――
未確定残―――59,900
権利確定後(株)
前連結会計年度末108,00041,30017,300―
権利確定――――
権利行使40,000―――
失効68,00041,30017,300―
未行使残――――


② 単価情報
会社名提出会社提出会社提出会社提出会社
決議年月日平成18年2月1日平成18年12月26日平成20年3月25日平成28年12月22日
権利行使価格(円)15500500500
行使時平均株価(円)――――
付与日における公正な
評価単価(株)
――――

3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時において、当社株式は非上場のため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を本源的価値の見積りによっております。
また、本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、類似会社比準法、DCF法により算定した価格を総合的に勘案して決定しております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込価額と同額のため、単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみを反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 ―千円
(2) 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
19,400千円
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成29年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、平成30年9月11日に1株を100株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
(1) ストック・オプションの内容
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成28年12月22日平成29年12月19日
付与対象者の区分及び
人数(名)
当社取締役 1名
当社従業員 12名
当社取締役 1名
当社従業員 6名
株式の種類及び付与数
(株)
普通株式 59,900株普通株式 21,900株
付与日平成28年12月22日平成29年12月20日
権利確定条件付与日(平成28年12月22日)から権利確定日(平成30年12月22日)まで継続して勤務していること付与日(平成29年12月20日)から権利確定日(平成31年12月19日)まで継続して勤務していること
対象勤務期間対象勤務期間の定めなし対象勤務期間の定めなし
権利行使期間平成30年12月23日~平成38年12月22日平成31年12月20日~平成38年12月22日

(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成28年12月22日平成29年12月19日
権利確定前(株)
前連結会計年度末59,900―
付与―21,900
失効――
権利確定――
未確定残59,90021,900
権利確定後(株)
前連結会計年度末――
権利確定――
権利行使――
失効――
未行使残――


② 単価情報
会社名提出会社提出会社
決議年月日平成28年12月22日平成29年12月19日
権利行使価格(円)500500
行使時平均株価(円)――
付与日における公正な
評価単価(株)
――

3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時において、当社株式は非上場のため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を本源的価値の見積りによっております。
また、本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、類似会社比準法、DCF法により算定した価格を総合的に勘案して決定しております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込価額と同額のため、単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみを反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 ―千円
(2) 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
―千円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。