ヤシマキザイ(7677)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 5億3651万
- 2019年9月30日 -87.63%
- 6634万
- 2020年9月30日 +217.14%
- 2億1040万
- 2021年9月30日
- -8321万
- 2022年9月30日 -78.8%
- -1億4878万
- 2023年9月30日
- -7781万
- 2024年9月30日 -89.83%
- -1億4771万
- 2025年9月30日
- 1億2139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 16:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/11/14 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のもと当社グループは、2023年度を最終年度とする「中期経営計画」を掲げており、(1)ポストコロナに向け、安定成長軌道への回帰、(2)事業環境の変化を見据え、新たな企業価値・存在価値の創出、(3)2024年3月期ROE5%、の3つの基本目標の達成に向けて取り組んでおります。2023/11/14 16:30
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、鉄道事業者の業績回復や一部手配製品等の供給不足の緩和傾向を受けて、売上高は12,938百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業損失は77百万円(前年同四半期は148百万円の損失)、経常損失は5百万円(前年同四半期は62百万円の損失)となった一方、中国の連結子会社の取引における貸倒引当金を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純損失は146百万円(前年同四半期は165百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。