- 7048
- 2026/08/28
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2018年以降
- 赤字-101.31倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2018年以降
- 2.12-65.15倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.07%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 2億988万
- 2017年12月31日 +114.99%
- 4億5123万
- 2018年9月30日 +20.38%
- 5億4319万
個別
- 2016年12月31日
- 1億8572万
- 2017年12月31日 +155.18%
- 4億7393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2018/12/13 15:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/13 15:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 171,169千円 固定資産 55,415 資産合計 226,585
当連結会計年度の期首を取得日としているため、該当事項はありません。 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/12/13 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2018/12/13 15:00前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)工具器具備品 14千円 - 計 14 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/13 15:00
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/13 15:00
- #7 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/13 15:00
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は380,776千円(前連結会計年度は454,776千円の支出)となりました。これは、固定資産の取得による支出290,953千円、子会社株式の条件付取得対価の支払額89,822千円の減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/13 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 17,528千円 固定資産-繰延税金資産 5,975
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/13 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 24,632千円 固定資産-繰延税金資産 5,975 固定負債-繰延税金負債 △153
税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,221,762千円と、前連結会計年度末比232,047千円減少しました。これは主に、営業未収入金が前連結会計年度末比192,877千円増加した一方で、未収入金が前連結会計年度末比353,553千円減少したことなどによるものです。2018/12/13 15:00
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は451,231千円と、前連結会計年度末比241,346千円増加しました。これは主に、ソフトウエアが前連結会計年度末比317,397千円増加したことなどによるものです。 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たにCity Discovery SASを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/13 15:00
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)流動資産 171,169千円 固定資産 55,415 のれん 614,946
該当事項はありません。 - #12 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2018/12/13 15:00前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)工具、器具及び備品 377千円 - 計 377 - - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/12/13 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(海外連結子会社では定額法) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2018/12/13 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)