ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 4億901万
- 2019年12月31日 +30.29%
- 5億3291万
個別
- 2018年12月31日
- 3億7972万
- 2019年12月31日 +19.89%
- 4億5525万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~8年
工具、器具及び備品 4年~10年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/03/26 9:36 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期の減少の主な内容2020/03/26 9:36
ソフトウエア仮勘定の減少額は、ソフトウエアへの振替190,708千円及び減損損失の計上121,258千円であります。
なお、当期減少額のうち( )内の内書きは減損損失の計上であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2020/03/26 9:36
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都中央区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定
当社グループは、次世代の基幹システムの開発費をソフトウエア仮勘定に計上しておりましたが、開発の見直しにより、当初予定していた効果が見込めなくなったことから、減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/03/26 9:36
当連結会計年度末における固定資産は933,226千円と、前連結会計年度末比134,090千円増加しました。これは主に、ソフトウエアが123,895千円、建物が93,378千円増加したことによるものです。
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/03/26 9:36
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/03/26 9:36
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(海外連結子会社では定額法)
ただし、当社は、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~8年
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/03/26 9:36