- 7048
- 2026/08/28
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2018年以降
- 赤字-101.31倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.32倍
- 2018年以降
- 2.12-65.15倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.07%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 6億2002万
- 2021年12月31日 -26.48%
- 4億5585万
個別
- 2020年12月31日
- 8億2531万
- 2021年12月31日 -14.14%
- 7億864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2022/04/07 16:05
(報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報)
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2022/04/07 16:05
主に定率法(海外連結子会社では定額法) - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/04/07 16:05
(単位:千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/04/07 16:05
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,414,466千円と、前連結会計年度末比316,408千円増加しました。これは主に、現金及び預金が279,839千円増加したことによるものです。2022/04/07 16:05
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は455,853千円と、前連結会計年度末比164,172千円減少しました。これは主に、ソフトウェアが127,466千円減少したこと、投資その他の資産が42,521千円減少したことによるものです。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2022/04/07 16:05
自社利用のソフトウエア及びソフトウェア仮勘定に係る将来キャッシュ・フローに基づき、将来の収益獲得又は費用削減が確実と認められる場合は無形固定資産に計上しております。また、資産計上後の状況の変化により減損の兆候が識別され、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失を認識すべきであると判定された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額と回収可能価額との差額は減損損失として計上しております。
②主要な仮定 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/04/07 16:05
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産