- #1 事業等のリスク
②資金の確保
資金面に関しましては、当第2四半期連結累計期間における新株予約権の行使による690,263千円の資金調達並びに当社サービスの予約数増加にともなう471,740千円の前受金の増加が主な要因となり、当第2四半期連結会計期間末における現金及び預金残高は1,942,450千円と、前連結会計年度末比で745,275千円増加しており、純資産は1,481,419千円と、前連結会計年度末比で305,741千円増加しております。
さらに、主要取引銀行とは総額1,600,000千円の当座貸越契約の継続を行っておりますが、引続き、主要取引銀行との関係を維持しつつ、継続的に支援いただくための協議を行ってまいります。なお、当第2四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、当座貸越契約の1,600,000千円となっております。
2022/08/12 15:26- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における固定負債は68千円と、前連結会計年度末比3,489千円減少しました。これは主に、固定負債合計に含まれる退職給付引当金が3,496千円減少したことによるものです。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,481,419千円と、前連結会計年度末比305,741千円増加しました。これは主に、新株予約権行使等により資本金および資本剰余金がそれぞれ351,434千円増加したこと、親会社株主に帰属する四半期純損失464,502千円を計上したことによる利益剰余金の減少によるものです。
2022/08/12 15:26- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②資金の確保
資金面に関しましては、当第2四半期連結累計期間における新株予約権の行使による690,263千円の資金調達並びに当社サービスの予約数増加にともなう471,740千円の前受金の増加が主な要因となり、当第2四半期連結会計期間末における現金及び預金残高は1,942,450千円と、前連結会計年度末比で745,275千円増加しており、純資産は1,481,419千円と、前連結会計年度末比で305,741千円増加しております。
さらに、主要取引銀行とは総額1,600,000千円の当座貸越契約の継続を行っておりますが、引続き、主要取引銀行との関係を維持しつつ、継続的に支援いただくための協議を行ってまいります。なお、当第2四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、当座貸越契約の1,600,000千円となっております。
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