- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/08/12 15:26- #2 事業等のリスク
②資金の確保
資金面に関しましては、当第2四半期連結累計期間における新株予約権の行使による690,263千円の資金調達並びに当社サービスの予約数増加にともなう471,740千円の前受金の増加が主な要因となり、当第2四半期連結会計期間末における現金及び預金残高は1,942,450千円と、前連結会計年度末比で745,275千円増加しており、純資産は1,481,419千円と、前連結会計年度末比で305,741千円増加しております。
さらに、主要取引銀行とは総額1,600,000千円の当座貸越契約の継続を行っておりますが、引続き、主要取引銀行との関係を維持しつつ、継続的に支援いただくための協議を行ってまいります。なお、当第2四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、当座貸越契約の1,600,000千円となっております。
2022/08/12 15:26- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は2021年12月2日に第6回及び第7回新株予約権を発行しております。当第2四半期連結累計期間において第6回新株予約権行使等により資本金および資本剰余金がそれぞれ351,434千円増加しました。この結果、当第2四半期連結会計期間末において、資本金が1,687,807千円、資本剰余金が1,936,672千円となっております。
2022/08/12 15:26- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2022年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式は含まれておりません。
2022/08/12 15:26- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2022/08/12 15:26 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,481,419千円と、前連結会計年度末比305,741千円増加しました。これは主に、新株予約権行使等により資本金および資本剰余金がそれぞれ351,434千円増加したこと、親会社株主に帰属する四半期純損失464,502千円を計上したことによる利益剰余金の減少によるものです。
(3)キャッシュ・フローの状況
2022/08/12 15:26- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下の通り行使されております。
第6回新株予約権
2022/08/12 15:26- #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
②資金の確保
資金面に関しましては、当第2四半期連結累計期間における新株予約権の行使による690,263千円の資金調達並びに当社サービスの予約数増加にともなう471,740千円の前受金の増加が主な要因となり、当第2四半期連結会計期間末における現金及び預金残高は1,942,450千円と、前連結会計年度末比で745,275千円増加しており、純資産は1,481,419千円と、前連結会計年度末比で305,741千円増加しております。
さらに、主要取引銀行とは総額1,600,000千円の当座貸越契約の継続を行っておりますが、引続き、主要取引銀行との関係を維持しつつ、継続的に支援いただくための協議を行ってまいります。なお、当第2四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、当座貸越契約の1,600,000千円となっております。
2022/08/12 15:26