- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 営業費用 | 6,011 | 1,652 |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
2025/03/04 16:56- #2 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度5.9%、当事業年度12.5%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度94.1%、当事業年度87.5%であります。
営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
2025/03/04 16:56- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部については、当事業年度より「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の営業収益は15,484千円、営業費用は15,551千円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ67千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失に与える影響は軽微であります。
2025/03/04 16:56- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部については、当連結会計年度より「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の営業収益は22,749千円、営業費用は22,845千円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ95千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2025/03/04 16:56- #5 営業費用の内訳(連結)
※1 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
2025/03/04 16:56- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、営業収益を収益区分別にみますと、OTA事業部門が986,624千円(前年同期比183.2%増)、観光IT事業部門が176,906千円(前年同期比22.7%増)となりました。
(営業費用及び営業損益)
営業費用は、1,958,241千円(前年同期比23.1%増)となりました。主な要因は、営業収益増加に伴うカード決済手数料の増加、今後の旅行需要の回復を見越しての人員増加による人件費及び広告宣伝費の増加によるものであります。これらの結果、営業損失は794,711千円(前年同期1,098,144千円の営業損失)となりました。
2025/03/04 16:56- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) | 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 営業収益 | 83,569千円 | 17,068千円 |
| 営業費用 | 64,079 | 106,092 |
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