経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- -1億494万
- 2026年6月30日 -74.04%
- -1億8263万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、モビリティテック事業の営業収益はプラットフォーム事業の飛躍的な伸びにより496,742千円(前年同期比16.9%増)となりました。利益につきましては、ITインフラ事業への先行投資を継続した結果、営業損失140,174千円(前年同期116,391千円の営業損失)となりました。2026/08/14 15:41
これらセグメントごとの経営成績の結果、当中間連結会計期間の営業収益は、OTA事業における外部環境の変化等の影響を受け2,082,455千円(前年同期比0.9%減)に留まりました。また、利益面につきましては、ITインフラ事業における将来基盤構築に向けた先行投資の継続等により、営業損失は189,067千円(前年同期89,069千円の営業損失)となりました。また、経常損失は182,638千円(前年同期104,942千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は251,037千円(前年同期79,355千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となり、いずれも期初予算を下回る結果となりました。
(2)財政状態の分析