営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年12月31日
- 2億7075万
- 2024年12月31日 -42.78%
- 1億5491万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ②新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。2025/03/27 15:34
③2017年12月期乃至2019年12月期の3期間中、いずれかの期の営業利益(監査済みの損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に基づくものとする。)が250百万円を超過した場合、新株予約権を行使することができる。
④その他の条件については、取締役会決議に基づき、当社と新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約」に定めるところによる。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/27 15:34
当社が目標とする経営指標は、シェア率、ARR(注3)、売上高、営業利益の4指標であります。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2024年11月29日に開示しましたとおり、2024年12月期中の導入に向けて取り組んでいたクラウド大規模案件が、KPI達成状況の見極めのため検討期間延長となったこと等により、2024年2月13日に発表した2024年12月期業績予想からは大きく減収となりました。2025/03/27 15:34
その結果、当事業年度における売上高は1,776,478千円(前期比2.8%増)、営業利益は154,914千円(同42.8%減)、経常利益は154,773千円(同42.6%減)、当期純利益は108,239千円(同47.5%減)となりました。
(注1)Annual Recurring Revenueの略語。2024年12月末時点のMRR(Monthly Recurring Revenue)を12倍にして算出。MRRは対象月の月末時点における有償契約ユーザー企業に係る月額料金の合計額(一時収益は含まない)。なお、2024年第1四半期から算出方法を変更し、有償の短期間クラウド契約に伴う月額料金をARRから除いている。