- 4428
- 2026/10/02
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 15.82倍
- 2018年以降
- 20.12-2678.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.26倍
- 2018年以降
- 2.29-19.77倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 14.31%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シノプス(4428)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2016年12月31日
- 1億1026万
- 2017年12月31日 +36.19%
- 1億5017万
- 2018年12月31日 +53.92%
- 2億3114万
- 2019年12月31日 +30.26%
- 3億109万
- 2020年12月31日 -92.38%
- 2293万
- 2021年12月31日 +523.09%
- 1億4288万
- 2022年12月31日 +57.14%
- 2億2453万
- 2023年12月31日 +20.58%
- 2億7075万
- 2024年12月31日 -42.78%
- 1億5491万
- 2025年12月31日 +99.61%
- 3億923万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/03/26 15:52
当社が目標とする経営指標は、シェア率(注1)、ARR(注2)、売上高、営業利益の4指標であります。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前事業年度に引き続き、需要予測分野に加え、中長期の新しい収益の柱とするべく事業領域を拡大する施策も進めております。食品ディマンドチェーンマネジメント構築については、伊藤忠商事社と共同で提供している「DeCM-PF(ディーシーエムプラットフォーム)」の収益拡大を図るとともに、最終的にメーカー物流最適化を行うための段階的な機能拡大も進めております。小売業の人時生産性改善・向上を目的とした人的資源最大化AIサービス「sinops-WLMS(シノプス ダブリュエルエムエス)」シリーズについては、既存・新規ユーザーへの提案、実証実験を行い、収益化への取組みを着実に進めております。2026/03/26 15:52
その結果、当事業年度における売上高は2,040,717千円(前期比14.9%増)、営業利益は309,231千円(同99.6%増)、経常利益は311,870千円(同101.5%増)、当期純利益は217,039千円(同100.5%増)となりました。
(注1)Annual Recurring Revenueの略語。2025年12月末時点のMRR(Monthly Recurring Revenue)を12倍にして算出。MRRは対象月の月末時点における有償契約ユーザー企業に係る月額料金の合計額(一時収益は含まない)。