- 2970
- 2026/09/17
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2018年以降
- 3.7-71.28倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.88倍
- 2018年以降
- 0.79-5.01倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.11%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億7100万
- 2023年12月31日 +85.81%
- 10億6100万
個別
- 2022年12月31日
- 2億2100万
- 2023年12月31日 +143.89%
- 5億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額18百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。2024/03/26 15:30
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△120百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△126百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額19百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/26 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2024/03/26 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた18物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計146棟、管理戸数は5,579戸となりました。2024/03/26 15:30
この結果、売上高は11,435百万円(前連結会計年度比41.9%増)、営業利益1,061百万円(同85.6%増)、経常利益1,035百万円(同90.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益696百万円(同124.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。