売上高
連結
- 2021年3月31日
- 47億400万
個別
- 2020年3月31日
- 41億300万
- 2021年3月31日 -4.44%
- 39億2100万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2021/06/25 16:00
① 新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2022 年3月期から2024年3月期までのいずれかの期において当社の有価証券報告書に記載される損益計算書の売上高が60億円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権を当該売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
なお、売上高の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における売上高を参照するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2021/06/25 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
主要な非連結子会社はありません。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/25 16:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 16:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社レントラックス 904 インターネットメディア事業 - #5 事業等のリスク
- ② インターネット広告市場について2021/06/25 16:00
当社グループは、インターネット広告等に係る売上高が一定の比率を占めておりますが、インターネット広告は市場の変化や景気動向の変動により広告主が出稿を増減する傾向にあり、そのような外部環境の変動により当初想定していた収益を確保することができず、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 競合について - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/25 16:00
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。売上高 323 百万円 営業損失 101 百万円 経常損失 135 百万円 税金等調整前当期純損失 138 百万円 親会社株主に帰属する当期純損失 138 百万円 1株当たり当期純損失 12円37銭
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/25 16:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 16:00
当社グループは、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。そのため、現在は売上高及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として取締役会等でモニタリングを行っております。
また、当社グループは、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を推進しており、最終事業年度である2023年3月期には、売上高100億円、EBITDA20億円の達成を目指しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2021/06/25 16:00
当連結会計年度の経営成績につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ① 経営成績の状況」に記載のとおりであります。第1四半期においては、新型コロナウイルスの影響を受けたものの、第2四半期以降、順調に売上高を伸ばしており、下期においては、約24%の成長率を実現いたしました。営業利益以下の利益指標においては、第3四半期以降の積極的な投資により損失を計上することになりましたが、業績予想のレンジ内での着地となりました。
今後も当社グループを取り巻く経営環境等に常に留意しつつ、中期経営計画にある売上高100億円、EBITDA20億円の達成に向けて、各領域ともに更なる事業成長を目指してまいります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2021/06/25 16:00
非連結子会社はいずれも、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2021/06/25 16:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 ― 百万円 6 百万円 売上原価 ― 百万円 ― 百万円